事故後治療を継続していた数ヶ月の間、保険会社の担当者と連絡が付かなかった事例

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事故後治療を継続していた数ヶ月の間保険会社の担当者と連絡が付かなかったが、弁護士が介入したことで、連絡がとれ、賠償金も145万円獲得できた事例

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相談者 60代 女性

職業 会社員

受傷内容 頚部捻挫

獲得賠償額 提示なし ⇒ 約145万円

通院期間 233日

【ご相談に至った背景】

事故後治療を継続していた数ヶ月の間,加害者側保険会社から治療費の支払いはありましたが,担当者から一切連絡がなかったため,治療終了後の示談交渉に不安を感じ,弁護士に依頼されました。

【保険会社との交渉・結果】

ご依頼者様は会社員でしたが,家庭ではご家族のために家事を行っていたため,兼業主婦として主婦の休業損害を請求しました

【弁護士によるポイント解説】

保険会社の担当者と連絡がつきにくい場合や担当者の反応が遅い場合などにも,被害者の方は相手方の対応に不満や不安を覚えるものです。
このような場合,弁護士が介入することで,相手方担当者の反応が変わることもありますので,同じようなお悩みをお持ちの方は,一度弁護士に相談されてはいかがでしょうか。

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