自動車の助手席に乗っていたところ、後ろから4台の玉突き事故に遭われた事例

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自動車の助手席に乗っていたところ、後ろから4台の玉突き事故に遭われた事例

相談者 50代 女性

職業 会社員

症状 背中と首の捻挫

通院期間 199日

獲得賠償金 68万円の提示から94万円に増額

34767_136.jpgのサムネール画像

【ご相談にいたった背景】

自動車の助手席に乗っていたところ、後ろから4台の玉突き事故に遭いました。
背中と首の捻挫と診断され、治療を続けましたが、治療途中保険会社より治療費支払いの打ち切りの連絡を受けました。その後、自費で治療を続けられましたが、示談交渉段階で当職に依頼されました。

【代表弁護士の対応】

症状固定後も自費で通院されており、治療費は無理にしても慰謝料は多くもらいたいと考えていらっしゃいましたので、保険会社に適切な金額の賠償を求め、交渉しました

【弁護士によるポイント解説】

保険会社はすぐに当職が提案した金額を認めました。
弁護士が交通事故事件に介入しないと、保険会社独自の基準で慰謝料が計算され、低い額で提案されることが多いですしたがって、専門家によるチェックが必要です
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