後遺障害異議申立が認められ,獲得賠償額を80万円から355万円に増額できた事例

タグ:,

後遺障害異議申立が認められ,獲得賠償額を80万円から355万円に増額できた事例

34767_137.jpg

相談者 40代 男性

後遺障害 14級9号

傷病の状況 頸椎捻挫による痺れ、痛み

獲得賠償額 提示額80万円から355万円

相談者が青信号で交差点に進入したところ、赤信号を無視して交差点に進入してきた加害車両と出合頭に衝突されてしまいました。

【ご相談に至った背景】

相談者は頸椎捻挫による痛み、しびれの症状で苦しんでおられましたが、自賠責保険による後遺障害非該当という結果に納得されず、自賠責保険に対する異議申立を行いたいとご相談に来られました。

【当事務所の対応】

主治医に診断書の作成をお願いし、またカルテを取り付けその内容を分析した上、自賠責保険に異議申立を行いました。

【結果】

異議申立の結果、14級9号に認定され、それを前提に加害者側保険会社と交渉したところ、
355万円の賠償金獲得に成功しました。
※事件内容に関しては個人が特定されないよう、若干変更して掲載しております。
相談料・着手金0円 交通事故・後遺障害無料法律相談のご予約 些細なことでもお気軽にご相談ください。TEL:079-456-8220 受付時間 平日9:00~19:00 相談時間 平日10:00~19:00 土日祝及び夜間は応相談

ご相談の流れはこちら