弁護士介入後わずか3日で請求額のほぼ満額の示談金を獲得することができた事例

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弁護士介入後わずか3日で請求額のほぼ満額の示談金を獲得することができた事例

相談者:50代女性

職業:会社員 

受傷内容:頚椎捻挫

通院期間:199日

獲得賠償金:約68万円→約95万円

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【ご相談にいたった背景】

保険会社から示談金の提示がありましたが,慰謝料の増額を求め弁護士に依頼されました。
 
弁護士介入後わずか3日で請求額のほぼ満額の示談金を獲得することができました。
 

【弁護士によるポイント解説】

保険会社は慰謝料を保険会社独自の基準,もしくは自賠責基準で提示してくることがほとんどですが,この金額は,裁判所が適正な慰謝料額であると認める金額より低額です。弁護士が交渉を行えば,裁判所基準の満額かそれに近いところまで増額させることが可能ですので,慰謝料額に納得できない方は弁護士に相談されることをお勧めします。

 

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