弁護士に交渉を依頼することによって、裁判所基準の満額の賠償金を受けることができた事例

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弁護士に交渉を依頼することによって、裁判所基準の満額の賠償金を受けることができた事例

相談者:60代男性

職業:教師 

受傷内容:左肘頭粉砕骨折

入院期間:18日

獲得賠償金:提示なし→約140万円

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【ご相談にいたった背景】

ご依頼者様は,事故直後より,示談交渉は弁護士に任せた方が良いと考えており,症状固定時期を見据えた時点で当事務所に相談に来られました。
 

【弁護士の対応】

傷害慰謝料について,事故による受傷の影響で依頼者様が被った具体的な損害や精神的な苦痛を具体的に相手方保険会社に主張することで,相手方保険会社より,裁判所基準の満額の賠償を受けることができました。
 

【弁護士によるポイント解説】

示談交渉時においては,保険会社が提示する金額が適正かどうかの判断が必要となりますが,この判断には専門的な知識が必要となります。また,慰謝料等について,弁護士が代理人として就いている場合は,就いていない場合に比べ高額の賠償を受けることができます。
また,ご自身が加入しておられる自動車保険等に弁護士費用特約が付いている場合は,弁護士費用を気にすることなく弁護士に依頼することができます。弁護士は決して敷居が高い存在ではありませんので,事故被害に遭って悩まれている方は弁護士に気軽にご相談下さい。
 

 

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