妊婦の奥様をストレスから解放するために保険会社との交渉を弁護士に依頼し、集中して治療を続けることができた事例

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妊婦の奥様をストレスから解放するために保険会社との交渉を弁護士に依頼し、集中して治療を続けることができた事例

相談者:20代男性

職業:会社員 

受傷内容:頚椎捻挫、腰椎捻挫

通院期間:130日

獲得賠償金:提示なし→38万円

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【ご相談にいたった背景】

ご依頼者様は,妊娠中の奥様を乗せて乗用車を運転中,追突事故被害に遭われました。奥様は事故後3か月で症状固定しましたが,ご依頼者様は症状が続いていたため,治療を続けておられましたが,奥様が示談交渉を弁護士に依頼されるのを機に,ご依頼者様も依頼されました。
ご依頼者様は,妊娠中の奥様が事故被害に遭われ大きな精神的ストレスを抱えることになったことから,少なくとも示談交渉は保険会社と対等以上に行いたいと考え,弁護士に依頼することになりました。
 

【弁護士によるポイント解説】

保険会社は日々交通事故を扱うプロの集団であり,それまで事故と無縁の生活を送っていた被害者が保険会社と対等に交渉するのは難しいと思われます。しかし,交通事故に明るい弁護士に依頼すればその問題は解決します。

また,弁護士費用特約は,被害に遭った家族全員に適用されることがほとんどですので,全員が弁護士に事故対応を依頼されれば,ご家族で得られる賠償金総額は相当額増額されることが予想されます。交通事故被害でお悩みの方は,是非弁護士へ相談されることをお勧めします。
 
 

 

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