保険会社とのやりとりを早期に弁護士に任せたことで,仕事と治療に専念でき,慰謝料や逸失利益について十分な賠償が得られた事例

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保険会社とのやりとりを早期に弁護士に任せたことで,仕事と治療に専念でき,慰謝料や逸失利益について十分な賠償が得られた事例

相談者:50代男性

職業:会社員(企業の管理職)

受傷内容:右手舟状骨骨折,肋骨骨折,頚椎捻挫,左膝部関節捻挫他

後遺障害:14級

獲得賠償金:提示なし → 約425万

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【ご相談にいたった背景】

ご依頼者様が勤務中の日中に保険会社とのやりとりを行わなければならないため,やりとりがスムーズに行えないことに不満を感じ,事故から約3週間後にご依頼いただきました。
弁護士が保険会社との交渉の窓口となることで依頼者様は保険会社とのやりとりから解放され,治療やリハビリに専念していただくことができました。
また,示談交渉においては,依頼者様が感じておられる不便を具体的に保険会社に説明することで,慰謝料や後遺障害逸失利益について裁判所基準に照らしほぼ満額の賠償を受けることができました。
 
 

【弁護士によるポイント解説】

事故に遭うと,受傷や通院によるストレスだけでなく,保険会社と直接やりとりしなければならないというストレスを感じられる方が多いです。示談交渉の前段階の治療期間中であっても保険会社とのやりとりの窓口を弁護士に移すことは可能ですので,保険会社とのやりとりにストレスを感じておられる方は是非ご相談下さい。

 

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