新着情報

交通事故被害に遭われた方へ
私は、加古川の隣の高砂市で生まれ育ち、加古川市にある高校を卒業しました。
地元で弁護士事務所を開業した理由は、地元出身の人間として、交通事故に遭った地元の被害者の皆様の悲しみや苦しみを少しでも和らげ、事故前と変わらない生活を送っていただく手助けをしたいと考えたからです。
交通事故で怪我をされた場合、適正な賠償額を獲得するためには、早い段階で専門家に相談することが重要となります。
一人で悩まず、是非弁護士にご相談ください。
お待ちしております。
  gohi.jpg
代表弁護士 中森真紀子

高次脳機能障害.png

 

10月20日(日)開催 加古川交通事故無料法律相談会のおしらせ

交通事故パワポバナー.png

10月20日(日)開催 加古川交通事故無料法律相談会を開催いたします>>詳しくはこちら
相談会開催場所   つつじの総合法律事務所
                          加古川市加古川町寺家町(じけまち)47-6 加古川ベルデモールビル5A号
                          加古川駅南口から徒歩5分です。
担当弁護士:弁護士中森真紀子

ご予約の枠に限りがございますので、弁護士による土曜法律相談をご希望の方はお早めにお申し込みください。
 

その他の解決事例はこちらです。ぜひご覧ください。

 
番号 解決事例内容 部位 等級 獲得金額
高次脳機能障害申請サポートと損害賠償請求を
粘り強く行った結果4000万円の賠償金を獲得できた事例
急性硬膜下血腫 7級
4号
4000万円
2 2輪車で事故に遭い重傷を負うも,無責を主張する相手方の主張を裁判で覆し,賠償金1686万円を獲得した事例 右股関節 9級 1686万円
3 事故による受傷で日常生活に大きな制約を受けていた依頼者に代わり,弁護士が早期から相手方と交渉することでリハビリに専念できた事例 左足関節外果骨折 併合
11級
1338万円
後遺障害逸失利益の労働能力喪失期間を伸ばして増額させただけでなく,慰謝料も増額できた事例 右頤神経まひ 12級 1200万円
5 後遺障害異議申立が認められ,
獲得賠償額を80万円から355万円に増額できた事例
頸椎捻挫 14級9号 355万円
6 自転車乗車中に事故に遭ったが,提示された慰謝料が低額だったため
弁護士に依頼したところ,約2倍に増額できた事例
不全骨折 - 120万円
7 頚椎・腰椎捻挫による痛み,手のしびれの症状について,
後遺障害14級9号が認められたため,後遺障害部分について弁護士に交渉を依頼し,
適正な金額での示談ができた事例
頸椎
腰椎捻挫
14級9号 174万円
8 専門学校生の将来の逸失利益について,適正な賠償を得られた事例 頸椎捻挫 14級9号 127万円
9 内縁の妻の休業損害・逸失利益について,家事労働者として適正な賠償を得られた事例 頚椎捻挫
腰椎捻挫
14級9号 333万円
10 自動車乗車中に追突被害に遭い
頚椎捻挫になった事例
頚椎捻挫
肩関節捻挫
100万円
11 自動車乗車中に追突被害に遭い180日間通院した依頼者の事例 左腓骨
近位部骨折
140万円
12 自動車乗車中に追突被害に遭い
146日間通院した依頼者の事例
頚椎捻挫
腰椎捻挫
82万円
13 自動車の助手席に乗っていたところ、
後ろから4台の玉突き事故に遭われた事例
背中と
首の捻挫
94万円
14 頸椎捻挫・右首の重だるさ
手のしびれに苦しまれていた方の事例
頸椎捻挫
手の
だるさ
しびれ
94万円
15 正面から走行してきた相手車両に接触され、
背部挫傷、腰椎捻挫の傷害を負われた方の事例
背部挫傷
腰椎捻挫
112万円
16 後遺障害の示談交渉を行った事例  頸椎捻挫
腰椎捻挫
135万円
17 準備中です      
18 息子と息子の家族のために家事を行っていたことから,
家事従事者として休業損害を得られた事例
頚椎捻挫
腰椎捻挫
90万円
19 原付で車線変更中に後続車に接触されたが、
過失相殺で減らされた賠償額が納得できず
弁護士に依頼したことで賠償額が増額できた事例
頚椎捻挫
肘捻挫
右臀部皮膚
欠損創等
85万円
20 保険会社から治療費の支払いを打ち切られた後,弁護士の助言により治療を続け,
後遺障害14級9号の認定が受けられた事例
頚椎捻挫 14級9号 282万円
21 弁護士の交渉開始わずか5日で
賠償金120万円の増額を認めさせることができた事例
頚椎捻挫、
神経障害性疼痛
- 400万円
22 弁護士が保険会社に損害賠償請求を行ったところ,
3日後に全額支払うとの回答を得,早期に示談できた事例
頚椎捻挫 - 115万円
23 弁護士が保険会社と交渉したことで治療継続が可能となり,十分に治療を受けることができ,賠償額も増額した事例 頚椎捻挫 - 125万円
24 保険会社との交渉を弁護士に任せることで
ストレスから解放され、治療に専念できた事例
頚椎捻挫 - 90万円
25 保険会社との交渉を弁護士に任せ、
家事や育児ご自身の治療に専念できた事例
腰椎捻挫 - 157万円
26 弁護士に交渉を依頼することによって
裁判所基準の満額の賠償金を
受けることができた事例
左肘頭粉砕骨折 - 140万円
27 準備中です      
28 妊婦の奥様をストレスから解放するために
保険会社との交渉を弁護士に依頼し
治療を続けることができた事例
頚椎捻挫 - 38万円
29 訴訟を提起しご依頼者様のお伝えしたいことを丁寧に主張立証した結果、
裁判所より休業損害について依頼者様の納得のいく
和解案を得ることができた事例
頚椎捻挫 - 155万円
30 14級9号の後遺障害等級を獲得でき、さらに慰謝料と後遺障害逸失利益で
裁判基準に近い高い金額で示談することができた事例
左手・腕関節挫傷 14級9号 322万円
31 弁護士が間に入ったことで治療に専念できただけでなく、
病院とのやり取りもスムーズに進めることができ
後遺障害等級認定申請をスムーズに行うことができた事例
腰圧迫骨折 併合7級 1350万円
32 治療継続の必要性を踏まえて保険会社と治療延長の交渉を行った結果
依頼者様が納得いく治療を受けられた事例
頚椎捻挫 - 157万円
33 弁護士を介したことで後遺障害14級2号の認定を受けることができた事例 歯の脱落 14級2号 230万円
34 後遺症は非該当のままになったが、保険会社から
慰謝料と主婦休業損害で適正な賠償金を獲得できた事例
外傷性頚部脊髄症 - 130万円
35 弁護士が保険会社と交渉したことで治療継続が可能となり,適正な賠償金が獲得できた事例 頚椎捻挫 - 95万円
36 保険会社から提示された賠償金額に不満を持ち弁護士を入れたことで
賠償額を増額できた事例
頚部捻挫 併合14級 240万円
37 準備中です      
38 加害者側保険会社からの連絡が一切なくなったことを不安に思った
依頼者に代わって弁護士が対応し賠償金も獲得できた事例
頚椎捻挫 - 145万円
39 保険会社の治療費支払いを1か月伸ばすことができ、
さらに賠償金を請求額満額で獲得できた事例
股関節捻挫 - 85万円
40 慰謝料を裁判所基準で請求し35万円の増額に成功した事例 頚部捻挫 - 65万円
41 保険会社に対し家事や育児に対する事故の影響を具体的に説明することで
賠償額を約2倍に増額することに成功した事例
頚椎捻挫 - 100万円
42 弁護士介入後わずか3日で請求額のほぼ満額の
示談金を獲得することができた事例
頚部捻挫 - 95万円
43 後遺障害により主婦として家事に影響が出たことを理由に逸失利益を請求し、十分な金額の逸失利益を獲得できた事例 頚部捻挫 14級9号 143万円
44 兼業主婦として主婦の休業損害を請求し、賠償金を獲得できた事例 頚部捻挫 - 130万円
45 後遺障害部分について保険会社と交渉した結果,
請求額の満額を獲得できた事例
頚椎捻挫 14級9号 186万円
46 病院への通院のために自身の有給休暇を使用していた依頼者の
有給使用分を休業損害として賠償請求した事例
右手関節捻挫
- 52万円
47 自賠責の後遺障害面談調査に弁護士が同行したことで,
頬に残った線状痕につき,9級16号の等級が獲得できた事例
頭部外傷 9級 1095万円
48 乗用車を運転中乗用車に追突された事例 頚椎捻挫 - 37万円
49 乗用車を運転して青信号で交差点に進入したところ,
信号無視の乗用車に接触された事例
頚椎捻挫 - 78万円
50 妊婦のため治療を受けられず症状が続くも,低額の慰謝料の提示しか受けられなかったため弁護士に依頼し,妊婦であることを考慮した慰謝料を獲得することができた事例 - - 48万円
51
事故後早期に弁護士に依頼し,受傷への私病の影響を主張する保険会社との交渉を任せることで,私病の賠償額への影響を最小限度に抑えることができた事例
右鎖骨骨折,右肩腱板断裂 14級9号 約450万円
52
弁護士が保険会社と交渉することで治療期間を延長でき,事故後の家事育児への影響を具体的に主張することで十分な主婦休損を獲得できた事例
頚椎捻挫,腰椎捻挫 - 95万円
53
依頼者が従前依頼していた大手法律事務所が全く検討していなかった事故状況と過失割合について精査を行い,過失相殺につき依頼者の有利な結論に導けた事例
左じょう骨遠位端粉砕骨折 併合12級 約760万
54
示談交渉を弁護士に依頼したことで慰謝料,休業損害,逸失利益が大幅に増額し,保険会社の事前の提示額から約2.2倍になった事例
頚椎捻挫,腰椎捻挫,心因反応 併合14級 約417万
55
保険会社とのやりとりを早期に弁護士に任せたことで,仕事と治療に専念でき,慰謝料や逸失利益について十分な賠償が得られた事例
右手舟状骨骨折,肋骨骨折,頚椎捻挫,左膝部関節捻挫他 14級 約425万
56
母が運転する自転車後部に乗車中事故に遭った幼児について,父親の弁護士費用特約を使用して弁護士に解決を依頼し,十分な賠償額を獲得できた事例
右下腿打撲傷,不安神経症等 - 70万円
57
弁護士が事故状況,刑事記録を精査したことで,依頼者の過失割合を最小限度に抑えることができた事例
右膝内側側副靱帯損傷 - 132万円
58
40代の息子と2人暮らしの60代女性について,家事従事者として休業損害を請求し,1日1万円以上の休業損害を獲得できた事例
右外傷性くも膜下出血,右下腿挫創等   324万円


解決事例の一覧はこちらご覧いただけます

部位別に後遺障害を解説します

頭部

頭(目・耳・鼻・口)

首

肩(鎖骨)

手、肘、腕

胸、背中、腰(骨盤)

膝

足(膝を除く)

死亡事故

高次脳機能障害

遷延性意識障害

脊髄損傷

むちうち

醜状障害

大きく頭を打ち付けた際にできる怪我や障害があります

交通事故が原因で失明したり、視力が下がることがあります

むちうち・頸椎捻挫・頸椎挫傷などがあります

骨折や脱臼、神経麻痺に伴って上肢の後遺障害が発生します

手指の欠損、手指の機能障害などがあります

交通事故の衝撃は脊髄に損傷をもたらすこともあります

膝の骨を骨折してしまい、後遺障害になることがあります

下肢の後遺障害は骨折や脱臼などによって引き起こされま


高次脳機能障害.png

交通事故の賠償金は弁護士に相談すると増額されることがあります!

詳しくはこちら

お客様からの声

kotsujikokoe1.PNG

※画像をクリックすると拡大して見ることができます。

1.なぜ当事務所にご相談いただけたのか理由をお教え下さい

後遺障害の認定が該当しないと判断され、提示された示談金に納得がいかなかった。
 

3.当事務所のサービスや接客について感じたことをご記入下さい。

納得のいく結果に満足しています。有難うございます。
その他のお客様から頂いたメッセージは>>こちら

交通事故に遭ったときの基礎知識

交通事故問題解決のポイント

賠償金計算における3つの基準

賠償金の計算方法

入院・通院時の損害賠償

過失割合・過失相殺とは

弁護士に相談するタイミング

交通事故被害に遭ってから問題解決までの流れ

  • 事故発生
  • 事故後の対応
  • 治療
  • 症状固定
  • 示談案の提示
  • 示談交渉・訴訟
  • 解決
 

交通事故・後遺障害無料法律相談のご予約 079-456-8220

 

加古川における交通事故被害の特徴・傾向

加古川警察署管内における交通事故発生件数は、2007年(平成 19 年)の 2,991 件から減少傾向にあり、2014年(平成26 年)には2,226 件にまで減少しています。兵庫県全体でみても減少傾向にありましたが、高砂警察署管内では2012年(平成 24 年)まではやや増加の傾向にありました。

加古川の交通事故の推移

加古川警察署管内の交通事故発生件数は、2003 年(平成 15 年)の約 3,500 件をピークに減少傾向にあり、2014年(平成 26 年)には約 2,226 件になっています。
高齢者が第一当事者となる交通事故は、直近でみると減少してきていますが、2013 年(平成 25 年)には交通事故全体の 15%も占めています。

加古川市の医療機関情報 加古川で交通事故に遭い、病院をお探しの方へ

加古川市には交通事故に遭ってしまった方にとって重要な診療科目が設置された病院が多々ございます。また、病院へ行かれ、交通事故による怪我の治療に関してご不明な点がございましたら弁護士にお気軽にお尋ねください。

横山整形外科
〒675-0032 兵庫県加古川市加古川町備後71−1
加古川中央市民病院
〒675-8611 兵庫県加古川市加古川町本町439番地 TEL:079-451-5500
甲南加古川病院
〒675-0009 兵庫県加古川市神野町西条1545−1 TEL:079-438-0621
兵庫県加古川医療センター
〒675-0003 兵庫県加古川市神野町神野203 TEL:079-497-7000
順心病院
〒675-0122 兵庫県加古川市別府町別府865-1 TEL:079-437-3555
たずみ病院
〒675-0022 兵庫県加古川市尾上町口里790-66 TEL:079-456-2252
中谷整形外科病院 
〒675-0101 兵庫県加古川市平岡町新在家105 TEL:079-426-3000
 

ご相談の流れはこちら

加古川で開業した理由

私は、加古川市の隣の高砂市で生まれ育ち、高校は加古川市内の学校に通いました。
弁護士登録した後、神戸市内の法律事務所で研鑽を積み、昨年、独立開業することを決意しました。
もっとも、どこで開業するかについては、それまで弁護士としてネットワークを築いてきた神戸市内で開業するのか、地縁のある地元に戻って開業するのか、決心がつかないでいました。
そんな時、加古川市の経営者が集まる交流会に定期的に参加させていただく機会をいただきました。
この交流会で地元の方々の人情味あふれる温かいお人柄に触れ、大げさかもしれませんが、日々の業務の疲れを忘れ、地元に戻った喜びを心からかみしめている自分がいました。
と同時に、加古川市を含む東播地域は、人口の割に弁護士の数が少なく、地域の方々に十分な法的サービスが行き届いていない現状を目の当たりにしました。
そんな現状に直面し、私を育て、温かく受け入れてくれた地元の方々に是非とも恩返しをしたいと思い、加古川の弁護士として開業することを決めました。地元の皆様が気軽に訪れられる事務所にしたいという想いから、JR加古川駅南へ徒歩5分の、地元方なら誰しもなじみのある場所に開設しました。是非、お気軽にお立ち寄り下さい。

事務所名に込めた思い

「つつじの総合法律事務所」という事務所名は、
「つつじ」が「野(の)」に群生している様子をイメージして名付けました。
  ロゴ.png
加古川の市花であり、皆様の暮らしの近くで咲いているつつじのイメージを、当事務所を地元の皆様に身近で親しみやすい法律事務所にしたいという私の願いに重ね合わせました。
いまや弁護士は敷居の高い存在ではありません。体調を崩したらかかりつけのお医者様にかけこむように、法律トラブルで悩んだら当事務所の扉をノックして下さい。お待ちしております。

アクセスマップ

〒675-0066
兵庫県加古川市加古川町寺家町(じけまち)47-6 加古川ベルデモールビル5A号
JR加古川駅を南へ徒歩5になります。
 
番号 解決事例内容 部位 等級 獲得金額
高次脳機能障害申請サポートと損害賠償請求を
粘り強く行った結果4000万円の賠償金を獲得できた事例
急性硬膜下血腫 7級
4号
4000万円
2 2輪車で事故に遭い重傷を負うも,無責を主張する相手方の主張を裁判で覆し,賠償金1686万円を獲得した事例 右股関節 9級 1686万円
3 事故による受傷で日常生活に大きな制約を受けていた依頼者に代わり,弁護士が早期から相手方と交渉することでリハビリに専念できた事例 左足関節外果骨折 併合
11級
1338万円
後遺障害逸失利益の労働能力喪失期間を伸ばして増額させただけでなく,慰謝料も増額できた事例 右頤神経まひ 12級 1200万円
5 後遺障害異議申立が認められ,
獲得賠償額を80万円から355万円に増額できた事例
頸椎捻挫 14級9号 355万円
6 自転車乗車中に事故に遭ったが,提示された慰謝料が低額だったため
弁護士に依頼したところ,約2倍に増額できた事例
不全骨折 - 120万円
7 頚椎・腰椎捻挫による痛み,手のしびれの症状について,
後遺障害14級9号が認められたため,後遺障害部分について弁護士に交渉を依頼し,
適正な金額での示談ができた事例
頸椎
腰椎捻挫
14級9号 174万円
8 専門学校生の将来の逸失利益について,適正な賠償を得られた事例 頸椎捻挫 14級9号 127万円
9 内縁の妻の休業損害・逸失利益について,家事労働者として適正な賠償を得られた事例 頚椎捻挫
腰椎捻挫
14級9号 333万円
10 自動車乗車中に追突被害に遭い
頚椎捻挫になった事例
頚椎捻挫
肩関節捻挫
100万円
11 自動車乗車中に追突被害に遭い180日間通院した依頼者の事例 左腓骨
近位部骨折
140万円
12 自動車乗車中に追突被害に遭い
146日間通院した依頼者の事例
頚椎捻挫
腰椎捻挫
82万円
13 自動車の助手席に乗っていたところ、
後ろから4台の玉突き事故に遭われた事例
背中と
首の捻挫
94万円
14 頸椎捻挫・右首の重だるさ
手のしびれに苦しまれていた方の事例
頸椎捻挫
手の
だるさ
しびれ
94万円
15 正面から走行してきた相手車両に接触され、
背部挫傷、腰椎捻挫の傷害を負われた方の事例
背部挫傷
腰椎捻挫
112万円
16 後遺障害の示談交渉を行った事例  頸椎捻挫
腰椎捻挫
135万円
17 準備中です      
18 息子と息子の家族のために家事を行っていたことから,
家事従事者として休業損害を得られた事例
頚椎捻挫
腰椎捻挫
90万円
19 原付で車線変更中に後続車に接触されたが、
過失相殺で減らされた賠償額が納得できず
弁護士に依頼したことで賠償額が増額できた事例
頚椎捻挫
肘捻挫
右臀部皮膚
欠損創等
85万円
20 保険会社から治療費の支払いを打ち切られた後,弁護士の助言により治療を続け,
後遺障害14級9号の認定が受けられた事例
頚椎捻挫 14級9号 282万円
21 弁護士の交渉開始わずか5日で
賠償金120万円の増額を認めさせることができた事例
頚椎捻挫、
神経障害性疼痛
- 400万円
22 弁護士が保険会社に損害賠償請求を行ったところ,
3日後に全額支払うとの回答を得,早期に示談できた事例
頚椎捻挫 - 115万円
23 弁護士が保険会社と交渉したことで治療継続が可能となり,十分に治療を受けることができ,賠償額も増額した事例 頚椎捻挫 - 125万円
24 保険会社との交渉を弁護士に任せることで
ストレスから解放され、治療に専念できた事例
頚椎捻挫 - 90万円
25 保険会社との交渉を弁護士に任せ、
家事や育児ご自身の治療に専念できた事例
腰椎捻挫 - 157万円
26 弁護士に交渉を依頼することによって
裁判所基準の満額の賠償金を
受けることができた事例
左肘頭粉砕骨折 - 140万円
27 準備中です      
28 妊婦の奥様をストレスから解放するために
保険会社との交渉を弁護士に依頼し
治療を続けることができた事例
頚椎捻挫 - 38万円
29 訴訟を提起しご依頼者様のお伝えしたいことを丁寧に主張立証した結果、
裁判所より休業損害について依頼者様の納得のいく
和解案を得ることができた事例
頚椎捻挫 - 155万円
30 14級9号の後遺障害等級を獲得でき、さらに慰謝料と後遺障害逸失利益で
裁判基準に近い高い金額で示談することができた事例
左手・腕関節挫傷 14級9号 322万円
31 弁護士が間に入ったことで治療に専念できただけでなく、
病院とのやり取りもスムーズに進めることができ
後遺障害等級認定申請をスムーズに行うことができた事例
腰圧迫骨折 併合7級 1350万円
32 治療継続の必要性を踏まえて保険会社と治療延長の交渉を行った結果
依頼者様が納得いく治療を受けられた事例
頚椎捻挫 - 157万円
33 弁護士を介したことで後遺障害14級2号の認定を受けることができた事例 歯の脱落 14級2号 230万円
34 後遺症は非該当のままになったが、保険会社から
慰謝料と主婦休業損害で適正な賠償金を獲得できた事例
外傷性頚部脊髄症 - 130万円
35 弁護士が保険会社と交渉したことで治療継続が可能となり,適正な賠償金が獲得できた事例 頚椎捻挫 - 95万円
36 保険会社から提示された賠償金額に不満を持ち弁護士を入れたことで
賠償額を増額できた事例
頚部捻挫 併合14級 240万円
37 準備中です      
38 加害者側保険会社からの連絡が一切なくなったことを不安に思った
依頼者に代わって弁護士が対応し賠償金も獲得できた事例
頚椎捻挫 - 145万円
39 保険会社の治療費支払いを1か月伸ばすことができ、
さらに賠償金を請求額満額で獲得できた事例
股関節捻挫 - 85万円
40 慰謝料を裁判所基準で請求し35万円の増額に成功した事例 頚部捻挫 - 65万円
41 保険会社に対し家事や育児に対する事故の影響を具体的に説明することで
賠償額を約2倍に増額することに成功した事例
頚椎捻挫 - 100万円
42 弁護士介入後わずか3日で請求額のほぼ満額の
示談金を獲得することができた事例
頚部捻挫 - 95万円
43 後遺障害により主婦として家事に影響が出たことを理由に逸失利益を請求し、十分な金額の逸失利益を獲得できた事例 頚部捻挫 14級9号 143万円
44 兼業主婦として主婦の休業損害を請求し、賠償金を獲得できた事例 頚部捻挫 - 130万円
45 後遺障害部分について保険会社と交渉した結果,
請求額の満額を獲得できた事例
頚椎捻挫 14級9号 186万円
46 病院への通院のために自身の有給休暇を使用していた依頼者の
有給使用分を休業損害として賠償請求した事例
右手関節捻挫
- 52万円
47 自賠責の後遺障害面談調査に弁護士が同行したことで,
頬に残った線状痕につき,9級16号の等級が獲得できた事例
頭部外傷 9級 1095万円
48 乗用車を運転中乗用車に追突された事例 頚椎捻挫 - 37万円
49 乗用車を運転して青信号で交差点に進入したところ,
信号無視の乗用車に接触された事例
頚椎捻挫 - 78万円
50 妊婦のため治療を受けられず症状が続くも,低額の慰謝料の提示しか受けられなかったため弁護士に依頼し,妊婦であることを考慮した慰謝料を獲得することができた事例 - - 48万円
51
事故後早期に弁護士に依頼し,受傷への私病の影響を主張する保険会社との交渉を任せることで,私病の賠償額への影響を最小限度に抑えることができた事例
右鎖骨骨折,右肩腱板断裂 14級9号 約450万円
52
弁護士が保険会社と交渉することで治療期間を延長でき,事故後の家事育児への影響を具体的に主張することで十分な主婦休損を獲得できた事例
頚椎捻挫,腰椎捻挫 - 95万円
53
依頼者が従前依頼していた大手法律事務所が全く検討していなかった事故状況と過失割合について精査を行い,過失相殺につき依頼者の有利な結論に導けた事例
左じょう骨遠位端粉砕骨折 併合12級 約760万
54
示談交渉を弁護士に依頼したことで慰謝料,休業損害,逸失利益が大幅に増額し,保険会社の事前の提示額から約2.2倍になった事例
頚椎捻挫,腰椎捻挫,心因反応 併合14級 約417万
55
保険会社とのやりとりを早期に弁護士に任せたことで,仕事と治療に専念でき,慰謝料や逸失利益について十分な賠償が得られた事例
右手舟状骨骨折,肋骨骨折,頚椎捻挫,左膝部関節捻挫他 14級 約425万
56
母が運転する自転車後部に乗車中事故に遭った幼児について,父親の弁護士費用特約を使用して弁護士に解決を依頼し,十分な賠償額を獲得できた事例
右下腿打撲傷,不安神経症等 - 70万円
57
弁護士が事故状況,刑事記録を精査したことで,依頼者の過失割合を最小限度に抑えることができた事例
右膝内側側副靱帯損傷 - 132万円
58
40代の息子と2人暮らしの60代女性について,家事従事者として休業損害を請求し,1日1万円以上の休業損害を獲得できた事例
右外傷性くも膜下出血,右下腿挫創等   324万円