交通事故被害に遭われた方へ

私は、加古川の隣の高砂市で生まれ育ち、加古川市にある高校を卒業しました。
地元で弁護士事務所を開業した理由は、地元出身の人間として、交通事故に遭った地元の被害者の皆様の悲しみや苦しみを少しでも和らげ、事故前と変わらない生活を送っていただく手助けをしたいと考えたからです。
交通事故で怪我をされた場合、適正な賠償額を獲得するためには、早い段階で専門家に相談することが重要となります。
一人で悩まず、是非弁護士にご相談ください。
お待ちしております。
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代表弁護士 中森真紀子

11月18日(土)開催 加古川交通事故無料法律相談会のおしらせ

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11月18日(土)開催 加古川交通事故無料法律相談会を開催いたします>>詳しくはこちら
相談会開催場所   つつじの総合法律事務所
                          加古川市加古川町寺家町(じけまち)47-6 加古川ベルデモールビル5A号
                          加古川駅南口から徒歩5分です。
担当弁護士:弁護士中森真紀子

ご予約の枠に限りがございますので、弁護士による土曜法律相談をご希望の方はお早めにお申し込みください。
 

交通事故の解決事例はこちらです。ぜひご覧ください。

番号 解決事例内容 部位 等級 獲得金額
2輪車で交通事故に遭い
賠償金1686万円を獲得した事例
右股関節 9級 1686万円
出会い頭の交通事故で
獲得賠償額を80万円から355万円にした事例
頸椎捻挫 14級9号 355万円
自転車に乗車中事故に遭い、
提示された慰謝料が低額だったため、
弁護士に相談したところ獲得賠償額が増加した事例
不全骨折 なし 120万円
頸椎
腰椎捻挫
14級9号 174万円
頸椎捻挫 14級9号 127万円
自動車乗車中に追突被害に遭い
14級9号の後遺障害の認定を受けた事例
頚椎捻挫
腰椎捻挫
14級9号 333万
自動車乗車中に追突被害に遭い
頚椎捻挫になった事例
頚椎捻挫
肩関節捻挫
100万
自動車乗車中に追突被害に遭われ
180日間通院した依頼者の事例
左腓骨
近位部骨折
140万
自動車乗車中に追突被害に遭い
146日間通院した依頼者の事例
頚椎捻挫
腰椎捻挫
82万

部位別に後遺障害を解説します

部位別に後遺障害を解説します

頭部

頭(目・耳・鼻・口)

首

肩(鎖骨)

手、肘、腕

胸、背中、腰(骨盤)

膝

足(膝を除く)

死亡事故

高次脳機能障害

遷延性意識障害

脊髄損傷

むちうち

醜状障害

大きく頭を打ち付けた際にできる怪我や障害があります

交通事故が原因で失明したり、視力が下がることがあります

むちうち・頸椎捻挫・頸椎挫傷などがあります

骨折や脱臼、神経麻痺に伴って上肢の後遺障害が発生します

手指の欠損、手指の機能障害などがあります

交通事故の衝撃は脊髄に損傷をもたらすこともあります

膝の骨を骨折してしまい、後遺障害になることがあります

下肢の後遺障害は骨折や脱臼などによって引き起こされま


交通事故の賠償金は弁護士に相談すると増額されることがあります!

詳しくはこちら

お客様からの声

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※画像をクリックすると拡大して見ることができます。

1.なぜ当事務所にご相談いただけたのか理由をお教え下さい

後遺障害の認定が該当しないと判断され、提示された示談金に納得がいかなかった。
 

3.当事務所のサービスや接客について感じたことをご記入下さい。

納得のいく結果に満足しています。有難うございます。
その他のお客様から頂いたメッセージは>>こちら

交通事故に遭ったときの基礎知識

交通事故問題解決のポイント

賠償金計算における3つの基準

賠償金の計算方法

入院・通院時の損害賠償

過失割合・過失相殺とは

弁護士に相談するタイミング

交通事故被害に遭ってから問題解決までの流れ

  • 事故発生
  • 事故後の対応
  • 治療
  • 症状固定
  • 示談案の提示
  • 示談交渉・訴訟
  • 解決
 

交通事故・後遺障害無料法律相談のご予約 079-456-8220

 

加古川における交通事故被害の特徴・傾向

加古川警察署管内における交通事故発生件数は、2007年(平成 19 年)の 2,991 件から減少傾向にあり、2014年(平成26 年)には2,226 件にまで減少しています。兵庫県全体でみても減少傾向にありましたが、高砂警察署管内では2012年(平成 24 年)まではやや増加の傾向にありました。

 

加古川の交通事故の推移

加古川警察署管内の交通事故発生件数は、2003 年(平成 15 年)の約 3,500 件をピークに減少傾向にあり、2014年(平成 26 年)には約 2,226 件になっています。
高齢者が第一当事者となる交通事故は、直近でみると減少してきていますが、2013 年(平成 25 年)には交通事故全体の 15%も占めています。

 

ご相談の流れはこちら

加古川で開業した理由

私は、加古川市の隣の高砂市で生まれ育ち、高校は加古川市内の学校に通いました。
弁護士登録した後、神戸市内の法律事務所で研鑽を積み、昨年、独立開業することを決意しました。
もっとも、どこで開業するかについては、それまで弁護士としてネットワークを築いてきた神戸市内で開業するのか、地縁のある地元に戻って開業するのか、決心がつかないでいました。
そんな時、加古川市の経営者が集まる交流会に定期的に参加させていただく機会をいただきました。
この交流会で地元の方々の人情味あふれる温かいお人柄に触れ、大げさかもしれませんが、日々の業務の疲れを忘れ、地元に戻った喜びを心からかみしめている自分がいました。
と同時に、加古川市を含む東播地域は、人口の割に弁護士の数が少なく、地域の方々に十分な法的サービスが行き届いていない現状を目の当たりにしました。
そんな現状に直面し、私を育て、温かく受け入れてくれた地元の方々に是非とも恩返しをしたいと思い、加古川の弁護士として開業することを決めました。地元の皆様が気軽に訪れられる事務所にしたいという想いから、JR加古川駅南へ徒歩5分の、地元方なら誰しもなじみのある場所に開設しました。是非、お気軽にお立ち寄り下さい。

事務所名に込めた思い

「つつじの総合法律事務所」という事務所名は、
「つつじ」が「野(の)」に群生している様子をイメージして名付けました。
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加古川の市花であり、皆様の暮らしの近くで咲いているつつじのイメージを、当事務所を地元の皆様に身近で親しみやすい法律事務所にしたいという私の願いに重ね合わせました。
いまや弁護士は敷居の高い存在ではありません。体調を崩したらかかりつけのお医者様にかけこむように、法律トラブルで悩んだら当事務所の扉をノックして下さい。お待ちしております。

アクセスマップ

〒675-0066
兵庫県加古川市加古川町寺家町(じけまち)47-6 加古川ベルデモールビル5A号
JR加古川駅を南へ徒歩5になります。