• HOME
  • 解決事例
  • 自転車に乗車中自動車に接触され、負傷したが提示された慰謝料が低額だったため、弁護士に相談したところ賠償額が増加した事例

自動車乗車中に追突被害に遭い、頚椎捻挫になった事例

依頼者の状況

51歳 男性 会社員
自動車乗車中に追突被害に遭い、頚椎捻挫,肩関節捻挫により200日間通院されました。
 

相談に至った背景

治療中の保険会社との煩雑な対応を弁護士に任せたいとのことで相談を受けられました。
 

当事務所の対応

裁判基準での慰謝料を主張したところ,保険会社から減額を求められましたが,裁判基準満額での示談に成功しました。
 

結果

100万5,640円の慰謝料を獲得できました!
 

自転車に乗車中自動車に接触され、負傷したが提示された慰謝料が低額だったため、弁護士に相談したところ賠償額が増加した事例

34767_008.jpg  

相談者 60代 男性 無職

傷病の状況 不全骨折など

獲得賠償額 提示額67万円から120万円


相談者が自転車で走行中、相談者の自転車を追い越した加害車両が対向車を避けるために車線の端に車体を寄せた際、相談者の自転車と接触した。
 

【ご相談に至った背景】 

相談時すでに保険会社から傷害慰謝料の提示がありましたが、金額が低額でしたので、増額交渉の依頼を受けました。
 

【当事務所の対応】

不全骨折をしているのに打撲を前提とした慰謝料の提示しかなかったことからその点を指摘し,また裁判基準での慰謝料を主張し,慰謝料の増額に成功しました。
 

【結果】

当事務所に依頼した結果、慰謝料額が約67万円から約120万円に増額されました。

※事件内容に関しては個人が特定されないよう、若干変更して掲載しております。
 

その他の解決事例はこちらです。ぜひご覧ください。

番号 解決事例内容 部位 等級 獲得金額
2輪車で交通事故に遭い
賠償金1686万円を獲得した事例
右股関節 9級 1686万円
出会い頭の交通事故で
獲得賠償額を80万円から355万円にした事例
頸椎捻挫 14級9号 355万円
自転車に乗車中事故に遭い、
提示された慰謝料が低額だったため、
弁護士に相談したところ獲得賠償額が増加した事例
不全骨折 なし 120万円
頸椎
腰椎捻挫
14級9号 174万円
頸椎捻挫 14級9号 127万円
自動車乗車中に追突被害に遭い
14級9号の後遺障害の認定を受けた事例
頚椎捻挫
腰椎捻挫
14級9号 333万
自動車乗車中に追突被害に遭い
頚椎捻挫になった事例
頚椎捻挫
肩関節捻挫
100万
自動車乗車中に追突被害に遭われ
180日間通院した依頼者の事例
左腓骨
近位部骨折
140万
自動車乗車中に追突被害に遭い
146日間通院した依頼者の事例
頚椎捻挫
腰椎捻挫
82万

親切丁寧に対応させて頂きます。ぜひお気軽にご相談下さい。

ImgTop4.jpg
●交通事故被害でお悩みの方へ ●ご相談の流れ ●弁護士紹介
●弁護士費用 ●事務所紹介 ●アクセスマップ